ゴルフジャングル

彷徨うゴルフの密林

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呑み込みのよさと物覚えの悪さ

俺はもしかして天才なんだろうか、と思います(笑)。

最近、クラブのメンテと一緒にスイングも見てもらっている人に、
「○○が○○になってますね。こうしましょう。」と言われると、
1 発目からさくっとナイスショット。
呑み込みいいねえ。運動神経は昔から良かったんですよ。

おかげで変な迷路に入り込まず、スイングの改造は思いのほか
スムーズに進んでいます。

ところが。

1 週間もたつとヽ(^。^)ノアレアレー?

1 カゴくらい打たないと思い出さない。
あーそーだった、おーこーだった。と。物覚えわりーの。

練習を 5 日も休めばいたし方のないことなのかもしれませんが、
歯がゆいものを感じます。

スイングは上げて下ろすだけ、に違いないんだけど、
ポスチャが狂えば、コックのタイミングが狂えば、
変なところにあがっておかしなところに降りてくる。

なるべくシンプルに。スタート時点で決めるところ決めたら、
「あとは」上げておろすだけ、という究極の留意点を探しています。

左腕は乳に乗せるとか、コックで上げないとか、
自力で背骨捻るとか、股関節の崩しとか、肩甲骨自由自在とか、
リリースはインパクトのあとでフィニッシュの前とか。

どーせスイング中はひとつのことしかできないんだから。
何かひとつきちっと決めたら、後は連鎖していい動きをするはず。

今朝の練習は快感芯食いショットばかりで良かったな。
ほどよく熱中症だったのが良かったんだろうか。_(・。・)ボーッ

所詮練習場でまともなショットが打てるのは、実戦では1/4程度
にしか過ぎないわけで、早くここを卒業して実戦の引き出しを
増やしていきたいものです。



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