ゴルフジャングル

彷徨うゴルフの密林

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100529 芸南カントリークラブ

東京六大学の各広島OB会による大学対抗ゴルフコンペ「東六会」。

ダブルペリアのネットスコアで各大学上位5人の合計スコアによって争うわけですが、私の母校立教大学はそもそも学生数も他と比べ少ないせいで前年は自分を入れて2人。対抗戦の土俵にさえ上がれず寂しい思いをしましたが、今年は8人で資格十分。

インスタートの10番、打ち下ろしの右ドッグレッグ、PAR4。
左サイドからのフェードを狙って、、、、、満チーピン。。。
OBギリギリのところから出して、3打目を左に外してカラーふち。

いつもならPWの出番ですが、せっかくなのでニューパターでトライ。
下りのスライスラインに綺麗に乗ってカップイン、チップインパー。

その後もドライバーの満フック、激チーピンは続き、OB6発の体たらく。
今思えば好調のスプーンを持てばなんの問題もないのに、「こんなはずでは」と思うんでしょうか、ずっとドライバー持ってました。
結果、48(15)-49(16)の97(31)。ドラですよドラ。もードラだけ。

パットは新車効果でしょうか、現場でもスコスコ。
重さ、長さ、それによるスイングスピードやリズム、フェースの感触、球位置、距離感とタッチ、いずれも自分の一番心地よいパッティングがし易いバランスのとれたパターだと思います。これはかなり嬉しい。

さて表彰式。個人は49名中24位と箸にも棒にもでしたが、二人の先輩が74,75でまわったおかげで我が広島立教会が優勝。私は戦力として貢献できませんでしたが、それでも嬉しいものです。
なお優勝校賞品と個人優勝者賞品は、後日行われる校友会の福引の景品に徴発してしまいました(笑)。


帰り道。ATTAS7(R)の入った2本目のコンダクタープロが中古ショップにドナドナ連れていかれたのは言うまでもなく。



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