ゴルフジャングル

彷徨うゴルフの密林

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ホワイト・ホット ツアー #2

前記事からの流れ的に、大方の予想通りパター新調。

なんか気がついたんですが、うちには「普通のパター」がなかったんですよ。
いやまじで(笑) ←なにをいまさら。。。

ふっるいの(30年以上前の元祖マレット、レイクック RAY COOK M-1 3-G)とか、
長いの(トライホット#1 オリジナル中尺パター)とか、
クソ重たいの(Yes! キャリーフォージド 手元重量化改造)とか、、、



半ば衝動買い。
white_hot_tour_2_large[1]

ホワイト・ホット ツアー #2
キャリーフォージドの前にいっとき使ってたスコッティキャメロン ラグーナによく似てます。

衝動買いって言ったって、ちゃんと考えたんですよ。こんどは。www
ボールを左に置くのがしっくりくるので、ネックがなくてシャフトのオフセットが小さいパターが好み。その点レイクックは構えたフィーリングはすごくいいのだけれど、なにぶんステンレスの塊で、カキーンという金属音についビビりが入っちゃうのが玉にキズ。
そんなわけで硬めのインサートが入った ホワイトホットTOUR シリーズから、ノーネック、ハーフシャフトオフセットの#2を選んでみました。

売り場の人工芝でのフィーリングは超ナイス。ぼこぼこ、がこがこ入りますよ。
ちょっと明日、結構大事なラウンドですがいきなり使ってみます。


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