ゴルフジャングル

彷徨うゴルフの密林

ナマリ続けて3回目

D0前後のバランスで、どーにも打ちづらかった300フォージド。
D2まで鉛を貼ってみたわけですが、いきなりの本番でシャンク祭り。
スイングのゆとりを変えてみたり、多少ハンドアップ気味に構えたり。
以前よりはいいんだけど、このさいどこまで変わるか、さらにナマる。

7番1本で実験。
D3。まだ軽い。切り返しのタイミングは早いまま、コックが早く
解けてマットでもダフる。最悪じゃん。

D4。切り返しにゆとりが出てきた。スチールシャフトのしなりを
感じて、やっと手元を真下に落とすことが出来る。
でも、フェースが開いたまま戻りきらず、落ち際から右へ。

貼り直し。バックフェースの鉛を少し減らし、ホーゼル部分へ。
きたきた。
今までより一瞬遅れてヒットしたボールは、相当なスピンを伴って
まっすぐ上昇し、地面にビタ止まり。

しかしタイガイ重いぞコレ。。。

これ以上だと、シャフト伸ばすとか。1インチ伸ばすとだいたい
5ポイントほどバランスは重くなる。D0がD5に。
すると醜い鉛の仮面の下からは、あの美しいバックフェースが再び
現れるのか。。。やばい。超魅力的。。。



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