ゴルフジャングル

彷徨うゴルフの密林

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05. 30 富士グリーンヒル

昨日は代休を取ってラウンドに行って来ました。

結果から先に。

バックティー
OUT 47 (21) IN 47 (17) = 94 (38)



結果はイマイチでしたが、本人的にはいろいろ満足の
いくラウンドでした。


ドライバーは方向性、飛距離とも申し分なし。
力んでチョロったのが 1 発ありましたが、半分は FW キープ、
残りも打てるラフでした。


セカンドショットも、ここ最近のスイング改造の成果か
厚いコンタクトで芯を食うショットが多く打てました。
同時に小手先で当てに行かなくなったので、足元の傾きまで
気が回らずの大ダフリも何発かは。アドレスに難アリ。
だからナイスショットもグリーンを左右に外すことが多く、
ほとんどがボギーオン or ダボオンペース。パーオン 2 回(*ov.v)o


今回の難はアプローチ。
冬場の薄い枯れ芝からはいくらでもごまかせたアプが、
生命力にあふれかえっているいまのグリーン周りには
一切通用せず。スピンかからずピンを通り過ぎるとか、
ちゃっくり連発とか、寄せワンチャンスをみすみすダボに
してしまうことが多くありました。


パットはアプの悪さを思えば納得。チューンナップは大成功。
つまらないカッツン大オーバーとかもなく、寄せて入れるの
2 パット半分、2m ほどの「嫌な距離」も 1 パットで数発。
逆に名物凶悪グリーンに打ち切れず、カップフチで切れて止まる
ことが多く同伴者ともども悩まされました。やはり大きな筋肉で
ゆっくりしっかり打てば入るのが、「流し込み」では切れると。
...¢(-∀-○)


同伴は地元のシングルクラス 2 名との 3B だったので、
緊張感と余裕と笑いのナイスなポートフォリオ。中身の濃い
いいラウンドでした。

ショートアプローチの打ち方、アンジュレーショングリーンの
構え方、など、ためになる秘訣も多く学ばせていただきました。


帰宅後はそのアプローチを忘れないうちに、と練習場へ。
なんとなく染み付いてくれたショートアプ 200 発。


バックティーの 1.5R プラス練習場で、さすがに身体ばりばり。
基礎体力強化とストレッチも欠かさずやらなきゃいけませんね。



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