ゴルフジャングル

彷徨うゴルフの密林

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ストロングロフトのセッティング

X20 ツアーアイアン、イマドキのストロングロフトです。

6 鉄の 28 度といえば、 300 フォージドの 5 鉄と同じ。
PW は 45 度なので、軽く 130Y くらいはブッ飛びます。

愛用のサカモトの AW は 52 度、フルショットして 90Y 。
PW とのロフト差が 7 度。100Y 近辺が苦手なモンにとって
この PW で 90Y から 130Y を打ち分けれ、っていうのは
非常に酷なハナシ。

しばしば雑誌でも書かれているように、ウェッジ 4 本体制
にした方がいいのかなと悩んでみる(←悩みたいだけ)。


サカモトのサンドウェッジ 56 度を下の基準にして、
ピッチングの 45 度との間 11 度をどう埋めるか。

順当に考えると 3-4 度ずつ 45 / 48 / 52 / 56 か。
手持ちの 300 フォージドの PW がちょうど 48 度。

または 9 鉄と PW が 5 度差あることから、 50 度を
入れてフルショットするか。45 / 50 / 52 / 56 。

52 度の AW はバランスがソコソコあって、フルショットの
ダフリをやらかすことが多いので、スリークォーターまで
にしてやれる。なら 50 度でもいいか。
それで 52 度を 1 度寝かすか。 45 / 50 / 53 / 56 。
で様子見ながら 50 度を 1 度立て、、、、、

こういうのが楽しい。←馬鹿ですね♪

まあ机上論ではなく、しばらくコースで感じたことを集めて、
ショートゲームに迷いのなくなる調整を相談しようと思います。


おっと、すると当然上のほうを 1 本抜かなきゃならず、ドラ
から 10 / 16 / 18 / 21 / 24(UT) / 27(UT) / 28(6I)。

27 度の UT(5H) と 28 度の 6 鉄は、1 度差でも
飛距離差はハッキリある。長さもあるし。

21 度のXフェアウェイウッドはかなり弾いてよく飛ぶので、
18 度のクリークと大差ないんじゃないかと薄々思ってた。

とりあえずクリーク抜いて、ミスの出方見ながらスプーンや
7W とローテーションさせていこうと思います。


14本のセッティングのコツは人気BLOGで
  ↓↓↓    クリックしてくださいね。
人気 Blog ランキング


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。