2ヶ月ぶりにしては

OUT 3 発、IN 4 発。
OB 4 つにガケ下とかワンペとか(笑)。
2ヶ月ぶりのラウンドはドラちゃん大暴れ。

それでも 45-49 の 94 で 100 点越えは免れた。

やっぱりショートゲームよねえ。
ゴルフ行けなかった 2 ヶ月の間、ウチの中で
パッティングとショートアプだけコツコツやってた。

前半 OUT のパット数は 12 。最小記録かも。
3m、4m、がスコスコ入って当人がびっくり。

アイアン。 160Y のショートでピン下 1mにつけて
らくらくバーディ。悪くないし。


ドラさえ真ん中に飛んでりゃなー(w。
久しぶりでエラい振り回したし。
OBパーのダボが続くとそれなりにへこむ。
ま、息抜きで誘ってもらったプラベラウンドなので、
十分満足なんですけどね。

年内、できてあと 1 回かな。



最新ゴルフブログ




未成熟な言葉

スイングは「腕の三角形を崩さない」という。
パットでは「Y字を崩さない」ともいう。

けれど「グリップはゆるゆる」とか。


両立できないと思っていた。

脇を締めたり、上腕を突っ張ってみたり。

全然違っていた。

なんてことはなかった。
左右の○の、○の○○○が間違っていた。

わかってみれば当たり前のことで、
その頭でプロのスイングを見たらそうしていた。
ドライバーショットからパッティングまで。

知る限りほとんどのゴルフ本にはそんなこと
書かれていないし、知ると命を狙われるような
秘密だったらどうしよう。。。

それとも誰でも当たり前にやっていることで、
いや、人間という動物がクラブを握るとそうなるのが
自然で、僕だけが構造的におかしいのか。

笑っちゃうくらいショットは何度打っても高くまっすぐ、
パッティングは軽いタッチでまっすぐ長く転がる。

------------

ゴルフのレッスン用語の不可解さというか、
言葉で説明する難しさとか、その未成熟さは
常々気になっていた。

「三角形を崩さない」では伝わらない。
「頭を動かさない」では伝わらない。
「レイトヒット」では伝わらない。

いずれも外見の現象を言葉にしているからだ。

●●を▲▲する → ×××が動かなくなる等

の前者の説明なく、後者だけを求めて、これまで
どれだけのアマチュアゴルファーが彷徨徘徊したのか。。
開眼!という瞬きを繰り返したのか。

わずかな前者の●●に気づいたら、あまたたくさんの
「ナニナニしちゃいけない」レッスン用語は不要になる。





なんてね。

コース行かなきゃ。。。


最新ゴルフブログ


禁断症状

気がついたら1ヶ月以上ゴルフしてない。。。
ベストシーズンというのに。。。


休日出勤と冠婚葬祭と見舞帰省で
暇無し、金無し。。。

おさまっていたヘルニアの腰痛まで出てきた。うー。。



最新ゴルフブログ


Page Top